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Objective-C入門











2009年4月〜11月執筆 2010年1月14日公開

© viva Cocoa

無断転載禁止


目次

【注意】
黒字 = Xcode 3.2.1 対応済み、 緑字 = Xcode 3.1 対応原稿


第1章  学習をはじめるにあたって
1. 1  学習をはじめるにあたって
   1. 1. 1  学習をはじめるにあたって
   1. 1. 2  Objective-Cの歴史
   1. 1. 3  Cocoaフレームワーク
1. 2  型とポインタのおさらい
   1. 2. 1  型とポインタ
   1. 2. 2  変数
1. 3  Windowsなどのほかのプラットフォームから転向されてきた方へ
   1. 3. 1  メニュー
   1. 3. 2  ウィンドウ
   1. 3. 3  Dock
   1. 3. 4  しまうメニュー
   1. 3. 5  ディレクトリについて
1. 4  開発環境のインストール
   1. 4. 1  開発環境の種類
   1. 4. 2  Appleの開発者向け有料サービス
   1. 4. 3  ADCへの登録とダウンロード
   1. 4. 4  開発環境のインストール

第2章  開発環境
2. 1  使ってみましょう
   2. 1. 1  Xcodeの起動
   2. 1. 2  Cコマンドラインツールの作成と実行
2. 2  Objective-Cによるコマンドラインツールの作成
   2. 2. 1  プロジェクトの作成
   2. 2. 2  コードを見てみましょう
   2. 2. 3  実行
2. 3  シングルトンアプリケーション
   2. 3. 1  簡易画像ビューワ MyImage の作成
   2. 3. 2  ユーザインタフェースの作成
   2. 3. 3  ビルドと実行 
2. 4  ドキュメントベースドアプリケーション
   2. 4. 1  超シンプルなWebブラウザ MyBrowser の作成
   2. 4. 2  ガベージコレクションの設定
   2. 4. 3  ユーザインタフェースの作成
   2. 4. 4  アクションの接続
   2. 4. 5  ビルドと実行

<▽コメント>
次に目次に持ってきたのは、従来の補足資料Cになります。しかし説明の手順としては、第2章の5節としたほうが良いように思います。
ただし第2章はすでにかなりのページ数の章になっていますので、さらに追加して大丈夫かな?と思います。
<△コメント>

補足資料C. Xcodeの環境設定
   1.  環境設定パネル
   2.  行番号を表示する
   3.  コードの折り返しを許可する
   4.  ドキュメント
   5.  次のプレースホルダを選択する

第3章  Objective-C
3. 1  オブジェクト指向プログラミング
   3. 1. 1  オブジェクト指向プログラミング
   3. 1. 2  オブジェクト指向プログラミング言語の3つの特徴
   Column  可読性
3. 2  オブジェクト
   3. 2. 1  オブジェクト
   3. 2. 2  オブジェクトの構造
   3. 2. 3  オブジェクトのカプセル化
   3. 2. 4  ランタイムシステムとメッセージ式
   3. 2. 5  オブジェクトの比較
   Column  @"ABC"というオブジェクト定数
3. 3  クラス
   3. 3. 1  クラスの構造
   3. 3. 2  クラスの継承
   3. 3. 3  メソッドの上書き
   Column  Objective-C 2.0の新機能

第4章  MyClipプロジェクト
4. 1  MyClipプロジェクト
   4. 1. 1  MyClipプロジェクトの作成
   4. 1. 2  モデルクラスの作成
   4. 1. 3  宣言ファイル(ヘッダファイル)
   4. 1. 4  定義ファイル(実装ファイル)
   4. 1. 5  MVC
4. 2  コントローラクラスの作成
   4. 2. 1  宣言ファイル(ヘッダファイル)のコーディング
   4. 2. 2  定義ファイル(実装ファイル)のコーディング
4. 3  ビュークラスの作成
   4. 3. 1  MyClipのユーザインタフェースの作成
   4. 3. 2  オブジェクトの接続
   4. 3. 3  MyClipの実行

第5章  アプリケーションの初期化
5. 1  アプリケーションの初期化
   5. 1. 1  awakeFromNib
   5. 1. 2  NSApplicationDelegate
5. 2  レスポンダチェーン
   5. 2. 1  ファーストレスポンダ
   5. 2. 2  レスポンダチェーン
5. 3  簡単なデリゲートの利用
   5. 3. 1  ウィンドウのクローズとアプリケーションの終了を同期させる

第6章  デリゲート
6. 1  デリゲート
   6. 1. 1  デリゲートとは
6. 2  デリゲートの接続
   6. 2. 1  Interface Builderによるデリゲートの接続
   6. 2. 2  コーディングによるデリゲートの接続
6. 3  デリゲートメソッド
   6. 3. 1  デリゲートメソッド
Column  Mac OS X 10.6の新デリゲートの検証
6. 4  ターゲットアクション
   6. 4. 1  ターゲットアクション
   6. 4. 2  ユーザインタフェースの作成
   6. 4. 3  Interface Builderによるターゲットアクションの接続
   6. 4. 4  ウィンドウに編集済みマークを表示する
   6. 4. 5  コーディングによるターゲットアクションの接続

第7章  メモリ管理
7. 1  メモリ管理
   7. 1. 1  メモリ管理
   7. 1. 2  セッターメソッドの記述例
   7. 1. 3  リファレンスカウンタの定石
   7. 1. 4  コンビニエンスコンストラクタ
   7. 1. 5  ガーベジコレクションの設定

第8章  ファイル入出力
8. 1  ファイル入出力
   8. 1. 1  ファイル入出力の種類
   8. 1. 2  テキストデータによるファイルの読み込みと書き込み
   8. 1. 3  テキストデータによるファイル入出力メソッドの説明
   8. 1. 4  テキストデータによる入出力メソッドのコーディング
   8. 1. 5  テキストデータによる入出力メソッドのコード説明
   8. 1. 6  64bit対応の新しい整数値NSUInteger
   8. 1. 7  ボタンの名前をコードから変更する
8. 2  ネットワークからのテキストデータの読み込み
   8. 2. 1  準備作業
   8. 2. 2  ネットワークからの読み込みメソッドの説明
   8. 2. 3  MyClipネットワーク版の作成

第9章  MyClipの機能を整える
9. 1  Saveメニューを有効にする
   9. 1. 1  Controllerクラスの変更
   9. 1. 2  MainMenu.xibの変更
   9. 1. 3  デフォルトボタンなどの色々な設定について
9. 2  ウィンドウを閉じるとMyClipも終了するようにする
   9. 2. 1  メインウィンドウとキーウィンドウ
   9. 2. 2  メインウィンドウのデリゲートを実装する
   9. 2. 3  Interface Builderでの接続作業
   Column クローズボタンを無効にするという方法もあります

第10章  パスとディレクトリの操作
10. 1  この章について
   10. 1. 1  この章について
   10. 1. 2  Text ViewのUndo機能を有効にする
   10. 1. 3  デリゲートメソッドを無効にしておく
10. 2  パス操作
   10. 2. 1  ユーザのホームディレクトリのパスを取得する
   10. 2. 2  可変クラス NSMutableString
10. 3  新しいディレクトリを作成する
   10. 3. 1  Application Supportフォルダに新しいディレクトリを作成する

第11章  リッチテキストとアーカイブ
11. 1  リッチテキスト
   11. 1. 1  Rich Text Format
   11. 1. 2  Interface Builderでの設定
11. 2  アーカイブ
   11. 2. 1  ファイル入出力の概要
   11. 2. 2  アーカイブの手順
   11. 2. 3  NSKeyedarchiver
   11. 2. 4  NSKeyedUnarchiver
   11. 2. 5  NSRange
   11. 2. 6  ネットワークからのアンアーカイブ
   Column  ラッパークラス

第12章  シートとパネル
12. 1  アラートシート
   12. 1. 1  ダイアログ
   12. 1. 2  アプリケーションモーダルとドキュメントモーダル
   12. 1. 3  警告シートを表示する
12. 2.  環境設定パネル
   12. 2. 1  NSPanel
   12. 2. 2  環境設定パネルとウィンドウの表示位置の調整
   12. 2. 3  メニューアイテムのタイトル変更

第13章  ユーザデフォルト
13. 1  環境設定パネルの実装
   13. 1. 1  NSMatrix
   13. 1. 2  NSBox
   13. 1. 3  NSButtonCell
   13. 1. 4  NSColor
13. 2.  ユーザデフォルト
   13. 2. 1  環境設定パネルの設定値の保存と読み込み
   13. 2. 2  ウィンドウ表示位置の保存
   13. 2. 3  ユーザデフォルト設定値の破棄

補足資料A. NSApplicationのデリゲート
   1.  NSApplicationのデリゲート
   2.  作業準備
   3.  メインウィンドウのdelegate解除とNSApplicationのdelegate接続
   4.  代理オブジェクト
   5.  NSApplicationのデリゲートメソッド
   6.  コーディング

補足資料B. プロトコル
   1.  プロトコル
   2.  NSCoding
   3.  NSCoder
   4.  イニシャライザ



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